YASU & Shannen English Online Course

20時間で外国人の友達を作る
常識外れの英会話学習法

使えない英語教材を一生懸命勉強して、
時間とお金をドブに捨て続けるのはもうやめませんか?
シンプルな英語で外国人の友達を作る方法を教えます

 

英会話学習の重要性に気づいているセンスのあるあなたへ:

こんにちは、YASUです。

僕は普段からYouTubeやTikTokなどで外国人(主に外国人女性モデルなど)とコラボ動画を投稿しています。

ニューヨーク美女クロアチア

 

そして、僕の英語力が大したことないにも関わらず、どのように彼ら彼女らと知り合って仲良くなっているのか?と多くの視聴者から疑問を持たれていることを知っています。

実際にこのような質問をコメントやDM、メールで頻繁にいただきますので。

フォロワーからの質問

ちなみに日本人だけでなく、外国人男性の視聴者から質問されることも多々あります。

message from a follower

なかには「俺はお前に英語を教えてやるから、出会いの方法を教えてくれ。これでどうだ?」

みたいな鼻息の荒い外国人もいました笑

その疑問に答えるために、今から非常に大事なことをお話しますので、ぜひ、このページをブックマークして何度も読んでいただければと思います。

ネイティブや帰国子女、留学経験者のようなハイレベルな英語を使う必要もなく、

最短の勉強時間で外国人の友達を作る方法をこれから無料で公開していきます。

 

また、最後に、新しい講座に関する案内もしています。

講座に参加するかどうかは別にして、

このレポートを読むだけで外国人の友達を作るための多くのヒントが得られるはずです。

 

僕はこれまでモデルなどを含む500人以上の外国人と知り合い、交流してきました。

フランス人 

もちろん、そのなかには「ただの友達」というだけでなく深い関係になった外国人も数多くいます。

そして、日本にいる外国人だけではなく、

アメリカ、オーストラリア、ドイツ、フランス、ウクライナ、ベラルーシ、クロアチア、香港、シンガポール、台湾、タイ、韓国など、

旅行先で現地の人たちと仲良くなり、食事したり、遊びに行ったりしてきました。

撮影許可を取って僕のYouTubeに出演している外国人はそのほんの一部です。

 

このように書くと「当たるも八卦、当たらぬも八卦」という具合に、

手当り次第色んな外国人にアプローチをしているように思われるかもしれません。

たしかに、大量に行動して実戦経験を積んできたのは間違いないのですが、

何も考えずただやみくもに数をこなしてきたわけではありません。

 

僕は8年以上前から心理学をベースにしたコミュニケーション・スキルを体系的に学びながら、それを実践してきました。

だから、自分のノウハウを整理して人に教えることもできます。

 

実際、僕は日本人の友人に直接アドバイスして友達作りのコツを教えてきました。

例えば、僕がニューヨークに住んでいたときのことですが、

ある友人はマンハッタンのストリートでアメリカ人の美女と出会って3分ほどで連絡先を交換していました。

彼はニューヨークに5年以上住んでいましたが、こんな経験は初めてだと言っていました。

また、現地で、アメリカ在住歴10年以上の日本人医師に直接教えたこともあります。

当然、彼の英語レベルは僕よりも断然上で、流暢な英語を話せるのですが、

僕からまた学びたいと感謝されました。

実際、彼が日本に帰国後に再会して教えたこともあります。

 

ですので、英会話初心者から中級者以上まで学べる再現性のある方法だと自信を持っています。

ぶっちゃげ、僕がそのノウハウを教えると、

「そこまで計算してやっているんですか?」

とドン引きされることもよくあります笑

 

僕よりも英語を上手に話せる日本人は掃いて捨てるほどいますが、

僕の英語レベルでこれほど多くの外国人と交流できるスキル・経験を持った日本人はほとんどいないと思います。

 

ではなぜ僕がここまで情熱を持って外国人とのコミュニケーションスキルを学んできたのか?

僕はこのようなスキルを学んで実践することの楽しさとメリットを多くの日本人に知ってほしいと思っています。

僕はこの講座に限らず、普段のYouTubeなどのメディアでの発信を通じてどうしてもやりたいことがあります。

 

自信を持ってグローバルに活躍する日本人を増やしたい

 

「そんな大層なことを?w」

と笑われるかもしれませんが、

僕は真面目にこのような夢を実現したいと思っています。

 

僕がこれまで20カ国以上を旅してきたり、数え切れないほどたくさんの国籍の外国人たちと交流してきたなかで、確信していることがあります。

それは、「日本は本当に素晴らしい国である」ということです。

 

僕は海外を旅することが好きなので、頻繁に外国に行ってきましたが、それは日本が嫌いだからというわけではありません。

多くの人に言い尽くされていることですが、「外国に行ってみて初めて日本の良さが分かる」というのは本当で、

僕がこれまで行ってきた国で日本ほど住みやすい国はありませんでした。

治安が良く、美味しい食べ物を安く食べれて、交通機関は正確な時間で運行していて、人が優しい。また、日本人は真面目で約束を守るので信用されます。

僕が出会ってきた外国人は口々に「日本は素晴らしい国だ」と言いますし、

それは僕が日本人だから気を遣って言っている場合もあるでしょうが、

それでも「この人は本音で言っているな」と感じることは多いです。

この講座を一緒に作っているフランス人のシャネンも僕に会うたびに日本の素晴らしさを話してくれます。

 

日本人のポテンシャル

僕がニューヨークの語学学校に通っていたとき、世界各国からの留学生が学んでいました。

他国からの留学生と比べると、日本人はスピーキングは苦手ですが、リーディングやライティングのレベルは高く、テストではいつも日本人学生が上位にいました。

また、日本人はとりわけ引っ込み思案で、僕も含めてですが、積極的にクラスで発言する、という光景をあまり見かけませんでした。

僕はニューヨークでの生活や、世界中で多くの外国人と交流してきたなかで、日本人は積極性と自信のなさが原因で本当に損をしているなと感じてきました。

日本は素晴らしい国なのでもっと世界にアピールしていけば良いと思うし、日本人の他人に対する気配りや真面目さはもっと世界から評価されても良いのでは思っています。

グローバルに活躍する日本人がもっと多くても良いはずです。

そのポテンシャルがあるのにまったく活かしていない、という印象です。

ですから、僕はそういうポテンシャルはあるけど、自信と積極性がないために活躍できていない日本人の助けになりたいのです。

それができれば日本にとって大きなプラスになるでしょう。

といっても、僕自身もまだまだ道半ばですので、同じような志を持った仲間を増やしていきたいなと思っています。

幸い、僕は「初対面で外国人と仲良くなって打ち解けるコミュニケーションスキル」を持っていますので、その面でみなさんに貢献できればと思っています。

 

僕が普段から仲良くしているフランス人のシャネンも僕の思いに共感してくれて、この講座の制作に全面的に協力してもらっています。

シャネン

彼女も僕たち日本人と同じく、外国語として英語を学びました。

ですので、ネイティブとは違って、外国語として英語を学ぶことの難しさを理解しています。

彼女は高校卒業後にイギリスの現地企業でインターンとして働いたり、

日本に来てから勤務していた会社では海外支店とのコミュニケーション業務を担当していたこともあり、英語での実務経験が豊富にあります。

また、日本で2年間以上、英語講師として仕事していた経験もあるので、日本人の英語学習者の特徴や弱点を理解しています。

英語学習の目的は何か?

これまで色んな人から直接相談を受けてきた経験から分かったのですが、多くの日本人は根本的に間違った考えを持ったまま勉強を続けています。

その間違った考えのまま努力を続けていても、目的達成には非常に効率が悪い、どころか逆効果にさえなりかねません。

英語を習得したい!と何年も勉強を頑張っている日本人はたくさんいます。
なぜ、あなたは英語を習得したいのですか?

  • 英語でニュースを見たい
  • 字幕なしで映画を楽しみたい
  • 海外の取引先とのミーティングできちんと発言したい
  • 海外旅行をしたとき、自分の思っていることをきちんと伝えたい
  • 英字新聞を読み、世界の動きをフォローしたい
  • 外国人の友達を作りたい
  • 外国人美女の恋人が欲しい

などなど、

色んな思いがあるでしょう。

英語を習得すれば、とても充実した人生が待っている。

それは間違いではありません。

シャネンとの出会いもかけがいのないものでした。

英語を習得した暁には、今では考えられないような世界が待っています。

 

しかし、

現実は、あなたにとって望ましくないものになっているのではないですか?

 

少し嫌な言い方かもしれませんが、

僕は決して自分の成果をひけらかしたいためでも、あなたをバカにしたいわけでもありません。

なぜなら、数年前まで僕もまったく同じ状況だったのですから。

英語ができるようになるということ

外国語を学ぶということは、異なった視点、異なった世界観を手に入れることになり、脳みそそのもののキャパを広げることにもつながります。

特に英語ができると世界中の情報にアクセスでき、情報収集の幅が格段に広がります。

英語ができるようになって外国人と日常的にコミュニケーションを取れるようになると、自分の視野が大きく広がります。

これは体験したことがある人にしか分からないと思いますが、

これまで常識だと思っていたことがぶち壊される

こんな経験をたくさんすることができます。

外国人の友達を作りたい

僕のYouTubeチャンネルに出演している外国人モデル達を見て、視聴者から

「どうやって外国人と知り合っているのですか?」

「どうしたら仲良くなれますか?」

というような質問をたくさん受けてきました。

 

このような需要が非常に大きいのだなと、YouTubeをやってみて改めて感じました。

学んできた英語を実際に使ってみたい、という思いは誰にでもあるのではないでしょうか。

 

英語学習の究極的な目的は何か、と考えたときに

「外国人と円滑にコミュニケーションを取れる」

というのは多くの学習者が達成したいことでしょう。

外国人の友達を作ることで得られるもの

英語を話すことができる外国人の友達ができれば、英語力が飛躍的にアップする、ということは簡単に想像できるでしょう。

普段からその友達と英語で会話するから英語力が上がる。当然の話ですね。

僕自身も日頃から話ができる外国人の友達が出来てから英語力がかなり向上しました。

もう10年以上、特に机に向かっての勉強はほとんどしていないにも関わらず。

 

でも、友達を作るにはそのきっかけが必要となりますね。

待っていても向こうから「友達になりましょう」なんてことにはなりません。

あなたが男性なのであれば特にそうです。

最初の友達を作るのが一番難しいと思います。

何事も最初が肝心です。

 

外国人の友達がいる、または、いつどこでも友達を作れるスキルがあると、

  • 世界中にネットワークができ、情報収集ができる
  • 旅行が100倍楽しくなる
  • 刺激があり、知的好奇心が満たされる
  • 日本の常識が世界の非常識であることに気づき、多面的に物事を見れるようになる
  • 英会話が上達する
  • 英語学習のモチベーションがアップする

少し考えただけでもこのようなメリットがあります。

タイで知り合った美人モデル

英語を流暢に話せなくても外国人の友達は作れる

たまに、「YASUさんのように英語を話せたらいいな」とコメントしてくれる視聴者もいます。

僕は今でも英語の上級者だとは1ミリも思っていませんが、

今よりももっと英語が下手なときから外国人とカフェに行ったり、

連絡先を交換して、チャットや電話したり、

会う約束をして遊びに行ったりしていました。

ニューヨーク

旅行先では現地の人と交流して普通のツアー旅行で行く人達よりも何倍もローカルの深い部分に入り込むことができ、かけがいのない経験ができました。

このような経験が人生を豊かにしてくれるものだと思います。

外国人の友達ができないのは英語力だけが問題ではない

僕よりも英語を上手く話せる日本人は世の中に大勢いますが、彼らは僕のように外国人の友達を作っているのでしょうか?

帰国子女やバイリンガルだからといって外国人美女と仲良くしているのでしょうか?

もっと言えば、英語を話せるだけで外国人美女と友達になれるんだったらアメリカ人やイギリス人などのネイティブスピーカーの男性は全員が外国人美女と友達になっているはずですよね。

でも現実は違います。

僕は日本語訛りの拙い英語で外国人美女と話している様子をYouTubeやTikTokで配信していますが、

視聴者からは「英語が下手だ」とか「あなたのカタカナ英語は直したほうが良いですよ」

というコメントを頂くこともありました。

 

しかし、考えてみてください。

 

では、なぜそんな大した英語力がない僕が多くの外国人美女と友達になり、YouTubeへの出演交渉を承諾してもらい、一緒にご飯を食べたりできているのでしょうか?

 

さらに、動画には出演していませんが、プライベートで仲良くしてきた外国人もたくさんいます。

そもそも、僕がYouTubeにインタビュー動画を投稿し始めたのは3年ほど前ですが、その何年も前から多くの外国人と英語を使って交流をしていました。

モーリシャス

「英語が上手くなれば外国人の友達が作れる」

という考え方が根本的に間違っているんですよね。

 

少し考えてみれば分かると思いますが、

例えば日本人の場合、ほぼ全員が日本語を流暢に話せますよね。

だからと言って皆が全員、簡単に日本人の友達を作っているでしょうか?

または、日本人の美女と仲良くしているでしょうか?

 

もしくは、あなたのまわりに日本語を学んでいる外国人が数人いたとして、

その中で一番日本語の上手い外国人から順に仲良くしよう、と思いますか?

きっと、別の基準で友達になるかどうかを判断しますよね。

英語力、というのは外国人の友達を作る上での一つの要素に過ぎません。

 

もちろん、

英語ができる方が有利なのは間違いありません。

 

では、ここで言う「英語ができる」とはどういう状態のことでしょうか?

学校や資格対策で学ぶ英語とはまったく異なります。

使える英語を学ばなければいけません。

 

驚くほど多くの日本人が間違った常識を身に着けています。

これまで学んできた英語が現場ではまったく役に立たなかった、という話をよく耳にします

 

中学・高校で合計6年間英語を勉強して、

さらに、人によっては大学で4年間勉強したり、社会人になってからも英会話スクールで英語を学んでいますよね。

にも関わらず、なぜ外国人の友達を作ることができないのか?

少なくとも6年間、人によっては10年以上やってきた英語学習の意味とは何だったのでしょうか?

 

使える英語力に加えて、外国人美女と仲良くなるには特別な知識が必要です。

僕は8年かけてその知識を使ってきました。

その結果、多くの外国人たちと交流することができました。その一部は僕のYouTubeやTikTokでも確認できるかと思います。

なぜ外国人美女と交流できるのか?

他には、以下のようなことを聞かれたことがあります。

  1. 仕事上、外国人と接する機会が多いからでは?
  2. お金があるから?
  3. 外見が優れているから?
  4. YouTubeをやっているから?

疑問1「仕事上、外国人と接する機会が多いからでは?」

僕の仕事では基本的に日本人の顧客に対してマーケティングのコンサルティングサービスを
提供しています。

それ以前は、システムエンジニアとして日系のIT企業で働いていました。

日常的に外国人と接する機会は皆無だし、英語を使う機会もほぼありませんでした。

外国人と出会う機会は自分で作り出していたのです。

仕事環境に頼っていたわけではありません。

 

疑問2「お金があるから?」

僕はもともと普通のサラリーマンでしたし、独立して自分で会社を作ってからも金持ちと言えるほどお金を持っていません。

ですが、そのような状況でも外国人美女の友達はたくさんいました。

 

疑問3「外見が優れているから?」

まさか。

僕が出演しているYouTube動画で確認してください。

僕はこれまでの人生でイケメンと言われたことなどほぼありません。

ごく一般的な容姿のアラフォーのおじさんです。

 

疑問4「YouTubeをやっているから?」

たしかに僕は今でこそYouTubeチャンネルが多少人気になって、たまに外国人のモデルやYouTuberの方からコラボ依頼が来ることがあります。

しかし、YouTubeを始める前から自力で外国人の友達を作ってきました。

僕は以前から見知らぬ外国人に声をかけて仲良くなるというスキルを持っていたので、その様子を動画にしたら面白いのではと思って3年ほど前からYouTubeに投稿し始めたのです。

 

全部関係ありません。

 

つまり、あなたが

  • 英語力が十分ではない
  • 普段、外国人と接する機会がない
  • お金がない
  • 外見が優れていない
  • YouTubeをやっていない(笑)

というのは言い訳に過ぎないということですね。

僕もまったく同じ状況だったわけですから。

 

外国人美女の友達が出来ない本当の原因

では、なぜ外国人(美女)の友達を作れないのでしょうか?

それは、断言できます。

知識がないからです。

 

つまり、外国人(美女)と仲良くなる方法を学んでいないからなんですね。

でもそれは当然のことです。

なぜなら、そのようなことは普通に学校に行ったり、留学したり、試験対策の勉強をしていても誰も教えてくれないですから。

 

例えば、書店でものすごい美人な外国人を見かけたとき、

  • どのように話しかければ良いと思いますか?
  • そのときの立ち位置は?姿勢は?相手との距離は?表情は?
  • 連絡先の聞き方は?最初にどんなメッセージを送るか?
  • どのようにデートのお誘いをすればよいか?
  • デートでどこに行けば良いか?

 

このようなことを即座に答えることはできますか?

 

きっと難しいでしょう。

なぜなら、誰もそんなことを教えてくれないからです。

学校で学ぶ英語と、実際に使われる英語は違います。

そもそも、語学というよりも、このようなコミュニケーション方法を僕たちは学校で学びません。

資格学校でも学ばないでしょうし、留学しても学校の授業では教えてくれません。

 

知っているか知らないかの差なんですよね。

だったら、さっさと学んで実践しましょうという話です。

ネイティブの先生の方が良いのは本当?

日本の学校教育や資格対策のための勉強では使える英語が身につかない、という話は僕が説明しなくても、なんとなく気づいているとは思います。

では、ネイティブの先生に英語を習うのはどうでしょうか?

これもまた問題があります。

 

正直言って、アメリカやイギリスから日本にやってきているネイティブの英会話講師の質には期待できません。

そもそも、なぜ彼らは日本に来て英会話講師をしているのでしょうか?

日本に住んでいるネイティブスピーカーにとって、英会話講師の仕事というのは一番簡単に稼げる手っ取り早い方法です。

 

母国ではろくな職につけなくても、日本に来れば英会話講師として食っていけます。

なかには本当に素晴らしい先生もいますがそれは一部です。

実態としては、指導方法についてまともに訓練を受けずに、ただ英語を話せるというだけで先生になっているパターンも多いです。

先生とは名ばかりで彼らはただの外国人です。

僕たちは外国語として英語を学んでいますが、彼らは母語として小さな頃から英語を日常的に使いながら育っています。

僕たちとは学習環境がまったく異なるし、日本文化や日本語を理解していないので、日本人に合った学習法を見つけるのは難しいはずです。

正直、僕も本当にしょうもないネイティブスピーカーの先生に当たったことが何回もあります。

態度が非常に悪く、日本人の生徒を完全に見下していて、そして説明が分かりにくい。高い授業料を払って胸クソ悪い思いをしただけでした。

(重ねて言いますが、もちろん素晴らしい先生もいます。)

 

このような英会話スクールに限らず、色んな英会話教材・サービスを使ってきましたが、
僕は巷にあふれる英語の学習方法にずっと疑問を持っていました。

本当に必要な英語を、効率的な方法でなぜ教えないのだろうか?と。

英語学習の目的を明確にしないから時間が無駄になる

英語学習の重要性は日本でも広く認識されていますが、多くの人が目的を明確にしないまま英語学習を続けています。

なぜ、それが問題なのでしょうか?

それは、目的とはまったく関係のない無駄なことに膨大な時間を使っているからです。

 

例えば文法用語。

当たり前ですが、これは英語ではなく日本語です。

「文法用語を暗記する」というのは「日本語を勉強する」ということを意味しています。

なぜ英語を習得しようとしている人が日本語を勉強しているのでしょうか。

また、試験でしか見かけないようなトリッキーな文法。

ネイティブでも混乱してしまうような文法問題を正確に回答できることと外国人の友達作りにはあまり関係ありません。

単語についても、アカデミックな場面でしか使われないようなマニアックな単語、日本語に訳してもよく分からない難解な単語、1年に一度耳にするかどうかというレベルのレアな単語、

これらを暗記することに時間をかけても効率は悪いです。

言語学者になりたい、ネイティブと同じレベルで話せるようになりたい、というのであれば話は別です。

しかし、「外国人と友達になる」ということが目的なのであれば、

  • どのように話しかけるか
  • どうやって連絡先を交換するか
  • どのようにカフェに誘うか
  • どのように会話を盛り上げるか
  • どのように意見を言うか

このような基本的なことを集中して学び、スラスラ言えるようになるべきではないでしょうか。

ネイティブよりも非ネイティブの英語話者の方が多数派

文法と単語に加えて、日本人が特に気にするのは発音です。

発音に関して言うと、これもまた多くの日本人が考えている常識とは違った現状があります。

まずご紹介したいのはHarvard Business Reviewの記事からの引用です。

The fastest-spreading language in human history, English is spoken at a useful level by some 1.75 billion people worldwide—that’s one in every four of us. There are close to 385 million native speakers in countries like the U.S. and Australia, about a billion fluent speakers in formerly colonized nations such as India and Nigeria, and millions of people around the world who’ve studied it as a second language. An estimated 565 million people use it on the internet.
出典:Global Business Speaks English

 

この記事によると、英語話者は世界に約17.5億人(世界人口の4分の1)いますが、このうち、アメリカやイギリス、オーストラリアなどのネイティブスピーカーは約3億8500万人で全体の約22%を占めるだけです。

そして、残りの78%は過去に植民地だった国や第二言語として英語を習得した非ネイティブスピーカーなのです。

日本語の場合、ほとんど日本人しか話せませんので、僕たちの感覚からすると、ちょっと違和感があるのですが、実は英語話者の4分の3以上は非ネイティブなのです。

ですから、あなたが英語を使って外国人と会話をする場合、非ネイティブである可能性の方が高い、ということです。

僕はフランス人やドイツ人、ウクライナ人、スペイン人、台湾人、インド人などの友達がいますが、彼らはもちろんネイティブではありませんが、僕とは英語で会話しています。

彼らはそれぞれの国のアクセントで自信を持って英語を話しています。

 

発音を過剰に気にすることに意味はない

では、グローバルに活躍している日本人のビジネスパーソンはどのような英語を話しているのでしょうか?

例えば、孫正義氏や大前研一氏の英語を一度聞いてみてください。

YouTubeで検索すればすぐに出てくるでしょう。

長者番付で世界29位の資産家でもあるソフトバンク社長の孫正義氏は、16歳のときに日本の高校を中退してアメリカに留学しました。

そして、超名門のカリフォルニア大学バークレー校を卒業しています。

ちなみに、在学中には猛勉強の合間に起業して2億円近くの儲けをあげています。

 

大前研一氏も学生時代にアメリカに留学していて、工学系で世界最高峰のマサチューセッツ工科大学で博士号を取得しています。

そして、経営コンサルティング会社のマッキンゼー・アンド・カンパニーでは日本支社長を長く務めていました。

また、UCLAやスタンフォード大学で教授にも就任しています。

 

これだけグローバルに活躍した経験が豊富にある二人ですが、明らかに日本人だと分かるアクセントで英語を話しています

しかし、ネイティブと話しているときはしっかりと意思疎通できていて、日本語アクセントだからといって問題になるようなことはありません。

 

では、日本人以外の非ネイティブスピーカーはどうでしょうか。

日本人だけが訛りの強い英語を話しているのでしょうか?

 

世界的なベストセラーとなった『ホモ・サピエンス』の著者であるユヴァル・ノア・ハラリはイスラエル人ですが、イギリスのオックスフォード大学での留学経験もあり、英語は流暢に話せます。

YouTubeに彼とマーク・ザッカーバーグ(フェイスブック創業者)の対談が投稿されていて、とても面白いのでぜひ見てほしいのですが、彼は明らかに訛りのある英語でザッカーバーグと議論しています。

マーク・ザッカーバーグ_ユヴァル・ノア・ハラリ対談

 

また、国連事務総長を務めていた韓国人の潘 基文(バン・ギムン)氏はハーバード大学への留学経験がありますが、かなり訛りの強い英語を話しています。

YouTubeにも彼のスピーチの動画が上がっているので見てみるとその英語に少し驚くと思います。

それでも国連のトップに上り詰めたわけですから、実務においてアクセントはそれほど重要ではないということでしょう。

 

このように、例を上げればきりがないのですが、多くの非ネイティブスピーカーが自国アクセントの英語を使ってグローバルな舞台で活躍しています。

彼らは必死に努力して英語を習得したのでしょうが、ネイティブと同じようなアクセントで話すことに執着するよりも、もっと重要なことに時間を使っていたのでしょう。

 

そもそも、発音はなぜ大事なのでしょうか?

それは、相手に正しく伝えるためですよね。(正しく発音できることでリスニング力が向上する、という話は一旦置いといて)

もし、相手に伝わらないほど発音が悪かったらコミュニケーションをしづらいですね。
ですので、相手に理解してもらえるように、一定のレベルまでは発音を鍛えるべきです。

 

ですが、必要以上に発音を気にしている日本人が多いように思います。

最低限、相手に伝わるレベルのアクセントを習得しているのであれば、友達作りにおいてアクセントは関係ありません。

アクセントが関係あると言っているのは気にしている人だけです。

もしくは「アクセントが正しくないと通じないですよ。だからこの教材を買いましょう」という英会話業者のポジショントークを鵜呑みにしている人たちです。

 

とはいっても、たまにですが、アクセントを小馬鹿にする外国人が存在するのは事実です。

でも、そんな人間と友達になりたいでしょうか?

無理して友達になる必要はないですよね。

そんな器の小さい人間とは距離を置きましょう。

自分のアクセントを受け入れてくれる人とだけ付き合えば良いんです。

 

そもそも、正しい発音とは何でしょうか?

アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランドなど、英語を第一言語としている国は複数あり、それぞれアクセントが異なります。

そして、同じ国の中でも地域によってアクセントが異なる場合があります。

アメリカの東海岸、西海岸、南部のアクセントは違うし、イギリスでもイングランドとスコットランドで大きく異なります。

また、同じ地域でも属しているコミュニティ・社会階層・人種などによっても違いがあります。

僕がニューヨークに住んでいた頃、白人が話している英語はある程度聞き取れるようになったのですが、黒人の話す英語は大きく違っていて、聞き取るのに苦労しました。

日本だと、地方ごとに訛りや方言がありますが、なぜ同じ地域に住んでいるのにこんなに発音が異なるのだろう?とずっと疑問でした。

そのことを現地のアメリカ人英語講師に質問してみると、

「アクセントは自分たちの文化的アイデンティティを表すものだ」

と説明され謎が解けました。

アイデンティティとは、あなたが何者であるか?ということです。彼らは自分自身であることに誇りを持って自分たちのアクセントを使っているんですね。

ネイティブですらこれだけアクセントが多様なのですから、日本人の英語学習者だけが完璧主義にこだわるメリットはないはずです。

相手が聞き取りやすい発音を意識したうえで、日本人も自分たちのジャパニーズアクセントで恥ずかしがらずに堂々と話せば良いのです。

使える英語を20時間で習得する

TEDに『最初の20時間 — あらゆることをサクッと学ぶ方法(The first 20 hours — how to learn anything)』というタイトルでアメリカ人のジョシュ・カウフマン氏が行ったスピーチがあります。

最初の20時間で学ぶ

このスピーチではタイトルの通り、20時間で新しいスキルを習得する方法について説明がされています。

このスピーチ動画はTEDの中でもトップレベルに人気で、YouTubeでも2,900万回以上再生されています。彼は実際に20時間の練習でウクレレの演奏をこのスピーチ中に実演して会場から喝采を浴びました。

 

1万時間の法則、というものを聞いたことありますか?

『天才! 成功する人々の法則(原題:Outliers: The Story of Success)』という本で説明されている内容で、簡単に言ってしまうと、

あるスキルを習得するには1万時間かかる、

というものです。

1万時間というのは正社員として5年間働く時間と同じくらいです。

しかし、彼はスピーチの中で以下のように説明しています。

ただし、これはエキスパート(専門家)レベルに到達するために必要な時間を意味しています。あなたはエキスパートになる必要はありません。エキスパートとは、プロのアスリート・プロのミュージシャン・チェスのグランドマスターなどのことです。一つのスキルを習得するためだけであればそんなに時間は必要ありません。
そんなに人生を費やせるなら良いでしょうが、僕らには普段の生活があったり、仕事を一日に何時間もしなければいけません。人によっては家族があったりします。
しかし、20時間の集中した練習をすれば特定のスキルはある程度のレベルで習得できます。習得できたスキルにあなたは驚くことでしょう。

 

20時間とは、45分を約1ヶ月です。これは気の遠くなるような不可能な数字でしょうか?

さすがにその程度の努力ができない、というのであればこの講座に参加すべきではありません。代わりに、「1日10分聞き流すだけで英会話をマスター」系の結果のまったく出ない無意味な教材をお買い求めください。

 

彼が説明している、20時間で特定のスキルを習得するステップとは以下の通りです:

  1. 習得したいスキルを分割する(重要なスキルから先に学んでいけば、最短で習得できる)
  2. 自己修正できるだけ学ぶ(手っ取り早く実践しながら学ぶ)
  3. 練習の妨害になるものは取り除く(ネットやテレビ、友達からの誘いは取り組むための妨害である)
  4. 最低でも20時間は取り組む(とりあえず20時間は練習と決意する)

 

また、彼は動画の最後に次のように述べています。

「スキルを習得するための最も大きな障害は知的なものではない、感情的なもの、つまり恐怖(メンタルバリア)なのです。」

そのスキルを習得するための知能があるにも関わらず、「どうせ無理だろう」「怖い」といった感情がスキル習得を妨げている、ということですね。僕も同意見です。

ポテンシャルはあるのにメンタルブロックのせいでチャレンジしようとしない、という人を僕はこれまでたくさん見てきましたから。

英語学習の目的を明確にし、その目的達成のために必要なスキルだけを集中して学ぶ。
そうすればそのスキルは20時間で習得可能だということです。

これを「外国人の友達を作るための英会話スキル」に当てはめて練習すれば、最小の努力で最大の効果が得られるはずです。

外国人美女の友達を作る常識外れの方法

「常識外れ」と書きましたが、それは「日本では」ということですね。

「日本の常識は海外の非常識」と言われることがありますが、その逆も然りです。

僕がYouTubeを始める前から外国人の友達を作ってきた方法というのは日本では非常識だと思われるかもしれませんが、海外ではわりと当たり前の方法だという国もあるでしょう。

その方法とは以下の2つです。

  1. カフェやデパート店内、道など、街中で話しかける
  2. SNSやマッチングアプリなど、ネットで知り合う

一応、2パターン書きましたが、9割以上は1つ目の方法です。

街中で見知らぬ人に声をかける、というのは日本では「ナンパ」と呼ばれていたりして、あまりイメージが良くない場合もあります。

しかし、アメリカやイギリス、オーストラリアなど欧米圏では、例えばカフェで隣に座った人から話しかけられるようなことは日常的にあります。

僕もニューヨークに住んでいたときは道を歩いているときやカフェ店内など色んな所で他人から話しかけられました。

NBAを観戦していたときも隣に座っていた若者から話しかけられたりもしました。

イギリスでもミュージカルを観に劇場に行ったときに隣の席の老夫婦から話しかけられたり、オーストラリアでもベンチに座っていたらおばちゃん二人組から話しかけられて30分ほど世間話をしました。

これらはほんの一例で、欧米圏に滞在していたときは数え切れないくらい見知らぬ人から話しかけられました。男女関係なく。

それは僕が日本人だから、というわけでなく、現地の人同士でも見知らぬ人に話しかけて会話が始まるというのはごく当たり前の光景としてよく見かけていました。

実際、日本にいる外国人に聞いてみると、母国にいるときは他人から話しかけられる機会が多かったが、日本ではほとんど話しかけられないので寂しいと感じるときもある、とか、そのために出会いの数が圧倒的に減ったと言っている女性もいました。

また、これは僕の友達の日本人の女子大生のエピソードですが、彼女は交換留学で1年間アメリカに滞在していたのですが、そのときはバス停やカフェ、ショッピングモールなど至るところで話しかけられまくっていたらしく、出会いに困ることはなかったそうです。

行きつけのカフェの店員さんからもメッセージとともに電話番号が書かれた紙を渡されたこともあったとのことです。

しかし、日本に帰国してからはそのようにアプローチしてくる男性はほとんどいないので、出会いがものすごく減った、と嘆いていました。

このような文化の違いもあってか、海外ではもちろん、日本にいる外国人でも、話しかけてみると驚くほどフレンドリーに接してくれることが多く、友達を作るのはそれほど難しくありません。

 

しかし、それでも、日本では常識ではないので、「自分にはハードルが高い」と思う気持ちも分かります。

でも、少し考えてみてください。普通の人と同じような行動をしていたら普通の人と同じような結果しか得られません。

普通の人以上の結果を出すには他の人とは違った行動をする必要があります。

 

僕は8年以上前から外国人の友達を作るために色んな方法を試してきましたが、

街で声をかけるというのが、ハードルが高いように見えて実は最も簡単な方法であるという結論にいたりました。

なぜそれが最も簡単かというと、

  • 外国人に話しかける日本人はほとんどいないのでライバルがいない
  • 彼ら彼女らの母国では割と当たり前のシチュエーションなので抵抗がない
  • 相手を直接見て確認することができる(SNSなどネットだと相手の顔や雰囲気が確認しにくかったり、写真がかなり盛られていたりする可能性があります)

このような理由からです。

 

話しかけるための英語に限定していえば僕はスラスラとフレーズが出てきます。

さすがに2千人以上に声をかけていたら、必要なフレーズは完全に暗記しています。

英語がペラペラ話せるようになる、とはそういうことで、知っているパターンをどれだけ増やしていくかということになります。

目的を明確にして、そのための方法を集中して学べば最短で結果を得られます。

 

かと言って、「じゃあ、今から街に出て外国人に声をかけて友達になってきてください」と言われても、普通の感覚の持ち主であれば「いやそれは無理でしょ」と思うことでしょう。

必要な知識なしに街に出て声をかける、ということは戦うための武器を持たずに丸腰で戦場に向かうようなもので、勇敢というよりは無謀です。

外国人に話しかけることが出来ない原因

なぜ普通の日本人が見知らぬ外国人に話しかけることができないのか。

その原因は、その方法を知らないからです。

  • 最初に何と言えばよいのか?
  • どこで話しかければよいのか?
  • どんな人に話しかければよいのか?
  • どんな質問をすればよいのか
  • どのように褒めればよいのか
  • 話しかけたあとどんな話題をすればよいのか?逆に、どんな話題はNGか?
  • どのように誘えばよいのか?遊びの約束をするには?連絡先を交換する方法は?
  • どのようにメッセージを送ればよいのか?
  • カフェに行ったあとにどのような会話をすればよいのか?

などなど

このようなことを体系的に解説している市販の英会話教材を見たことはありますか?

僕は8年間かけて2千人以上に声をかけて、500人以上の連絡先を交換して仲良くなり、ノウハウを蓄積してきました。

イギリス人

そして、外国人女性たちの意見を聞きながら内容を吟味し、この講座を制作しました。

この作業をご自身でできるのであれば、僕たちの講座はまったく不要だと思います。その調子で英語を使って普段の生活に活かしていただければ思います。

 

正しい知識があれば自信を持って堂々と話しかけることができます。

そして、その回数を増やすにつれてより会話が上手くなっていきさらに成功率が上がっていきます。

これを繰り返していくと、初対面でのシンプルな会話という部分に関してはペラペラに話せる、というレベルになるでしょう。

 

その知識を学ぶ、実戦経験でコツを掴む、という部分に関して言えば20時間あれば十分に習得可能です。

 

声をかけて会話を盛り上げる、という方法さえ知っていれば外国人の友達作りはブルーオーシャンです。

なぜなら、日本人にそれができる人はあまりいないからです。

そして、その方法を体系的に分かりやすく教えている日本人はほぼいないでしょう。
少なくとも僕はそういう人を知りません。

外国人の友達を増やしていくプロセスは単純で、

  • 適切な方法で話しかける(SNSやアプリであれば適切なメッセージを送る)
  • 話を盛り上げる
  • 仲良くなる
  • 連絡先を交換する
  • 次回の約束をする

この繰り返しです。

そのためにはその状況に応じた英語フレーズを知っておく必要があります。

また、リスニング力はどうしても必要になります。

ただし、使われる単語・フレーズというのはパターンがある程度決まっているので集中して学べばそれほど膨大な勉強時間は必要にはなりません。

この説明を読んだだけで「さあ、街に出て声をかけてみよう」と思えるならば良いのですが、

「でもその具体的なステップを解説してもらわないと、動きづらい」

という気持ちも分からなくはないし、

まずは基本的なことを実践して

とにかく「少しでもいいから外国人とコミュニケーションを取る」

という経験をしてもらったほうが第一歩をずっと踏み出せていない人にとっては良いのではないか、

とも思うようになりました。

なので今回は身につけておくべきマインドセットも含めて、本当の基礎の部分から解説していきます。

そして、冒頭で説明した通り、僕はグローバルで活躍する日本人を増やしたい、と思っているので、この講座がその第一歩になれば幸いです。

講座詳細

それでは、この講座の内容を紹介します。

このオンライン講座では1ヶ月に渡ってメルマガでコンテンツを配布していきます。また、最後にすべてのコンテンツをまとめた専用ページをお送りします。

基本的には動画と音声、PDFの形式で僕とシャネンが解説しています。また、参加者用のメルマガにて随時フォローアップしていきます。

具体的にはこんな感じのことを解説しています。

必要なマインドセット
(日本人の多くは欧米人に対して何らかの劣等感を持っています。いくら能力的には自分の方が優れていたとしても、欧米人の主張する意見の方が何となく正しいように思えてしまったり、堂々とした態度で対応することができなかったりします。このようなマインドでは、いくら語学が堪能でも対等な関係は築けません。こうした外国人コンプレックスを抱えてしまう原因とその解消法について説明します。)

片言の英語を活用する方法
(片言の英語だからこそ活用できるメリットがあります。逆境は味方に。このマインドセットを身につけると英語コンプレックスから解放され、積極的にアプローチしやすくなります。行動量の差は結果の差になって表れます。アプローチを繰り返していけば適切なフレーズがスラスラと自然と出てくるような状態になるでしょう。)

基本的な女性心理の理解
外国人・日本人関係なく、多くの男性は女性の感情に対して間違った認識を持っています。女性心理を正しく理解することで、「なぜこの女性は怒っているんだろう?」「なぜこの男性がモテるのだろう?」「なぜ喜ばせようと思ってやったことが裏目に出てしまうのか?」といった疑問が解消されます。その結果、女性に喜ばれるような適切なアプローチができるようになります。また、女性から一発で恋愛対象外だと思われてしまう、多くの男性がやってしまいがちな言動についても紹介しています。)

正しい声のかけ方
(そもそも、最初に何と言って話しかければよいのか分からない。このような人がほとんどなのではないでしょうか。拒絶される可能性を極限まで減らすためのフレーズと、そのときの立ち位置、声をかける前に行っておくべきことを解説しています。)

どのような質問をすればよいのか
(相手に質問するというのは会話を盛り上げていく上で大事なプロセスになります。ですが、ただやみくもに質問をすれば良いわけではありません。相手に気持ちよく話してもらうためのポイントや、避けたほうが良い質問を解説しています。このあたりは文化の違いから日本人はあまり意識できていない部分です。)

連絡先交換を提案する方法
(頑張って声をかけれたとしても、どのように連絡先を聞けばよいのかが分からない、という人が結構います。そのときのフレーズだけでなく、提案するときのタイミングや前後の流れも含めて解説しています。また、連絡先を交換した後にやってしまいがちなミスについても話しています。)

カフェに誘う方法
(街中で出会った外国人女性をカフェに誘うためには、工夫が必要です。いくらオープンな国民性だったとしても、常識のある大人であればいきなり見知らぬ日本人にはついていきません。相手の警戒心を解き、「この人には付いていってもいいかな」と思わせるための必要なプロセスとその理由を解説しています。)

断られたときの切り返し方
(入念に準備をして声をかけたとしても、一度目の提案で断られずにすんなりと成功する可能性は低いです。慣れていない人であればなおさらです。では一度断られた状況からどのように会話を盛り上げて挽回していくのか、これを知っているだけで成功率が格段に上がります。また、どこまで粘れば良いのかという目安も解説しています。しつこく思われずにユーモラスに楽しませながら会話を継続させるコツを解説します。)

デートで会ったときの会話
(SNSやマッチングアプリなどで知り合い、直接会うことなった場合にどのような会話をすべきでしょうか。このような状況に慣れていないと、沈黙が続いて気まずい空気になったり、なんとか間を埋めようと無駄につまらない会話をしてしまったり、文化的にタブーな質問をしてしまったり、という失態をおかしてしまいます。このような場合、2度目のデートのチャンスが永遠に訪れないどころか連絡先をブロックされてしまいかねません。男女で盛り上がりやすい話題というのはパターンが決まっています。最低限そのパターンを頭に入れておけばこのような失態はなくなります。)

バーで話しかける方法
(バーやクラブというのは外国人と知り合うための定番の場所ですが、そういった場所特有の雰囲気というものがあります。状況に合わせたアプローチ方法について解説しています。バーに必ず置いてある「あるもの」を使って会話の話題に困らなくなります。)

書店で話しかける方法
(書店というのは外国人と知り合うための隠れたオススメスポットです。ですが、どんな書店でも良いとは限りません。どのような特徴の書店がオススメなのか、書店でのアプローチ方法について解説しています。)

道を歩いている外国人に話しかける方法
(道で声をかける、というのは非常にハードルが高いように思えますが、これまで僕の友達の外国人美女の大半は、道で声をかけたことがきっかけで知り合いました。僕の8年間の経験を踏まえ、失敗する確率を極限まで下げるアプローチ方法を解説しています。道で話しかけられるようになれば、街全体が出会いのスポットになり、理想的な女性と知り合える可能性が圧倒的に高まります。この方法をマスターすれば友達作りに困ることはなくなるでしょう。)

待ち合わせ中の外国人に話しかける方法
(繁華街の待ち合わせスポットだけではなく、カフェやデパートの前などにも待ち合わせ中の外国人がたまにいます。待ち合わせ相手が来てしまうことを心配して声をかけることをためらってしまう日本人も多いのですが、話してみると意外と好反応である場合も多いです。このような状況で連絡先を聞いて遊ぶ約束を取り付ける方法をご紹介します。)

道に迷っている外国人に話しかけて仲良くなる方法
(東京や京都などの観光地には道に迷っている外国人が大量にいます。スマホを見ながら立ち止まってキョロキョロしているような分かりやすいケースもありますが、話しかけてみたら実は道に迷っていた、というケースもかなりあります。このような外国人に道案内するだけで終わるのではなく、そのまま会話を続けて仲良くなる方法について解説しています。)

SNSで知り合った外国人と外で待ち合わせするときの会話方法
(道端やカフェ、バーなど、街中で声をかけるのは緊張してしまう、という人の気持ちは痛いほど分かります。まずはSNSやアプリで連絡を取ってから実際に会う、という方法でもまったく問題ありません。その際の注意点や会ってからの会話の流れを解説しています。)

基本的なボキャブラリー
(高度な英語力は必要ない、ということをこれまで繰り返し述べてきましたが、日常会話で頻繁に使われる基本的な単語力はどうしても必要となります。ここでは外国人の友達を作る上で最低限知っておくべきボキャブラリーを解説しています。これだけは覚えるしかありません。)

相手を不快にさせない意見の伝え方
(基本的に日本の学校教育ではディスカッションの訓練を受けないので、自分の意見を主張するというのは日本人にとって苦手な分野です。ここでは意見の述べるときに使いやすいフレーズを解説しています。これを使うことで自分の意見を自然に言いやすくなります。)

このような内容を1ヶ月に渡って、動画・PDFで解説していきます。僕からは基本的には日本語で、シャネンからは英語で説明しています。僕とシャネンの2人による、実際のシチュエーションを想定した英語でのロールプレイ動画も10本以上あります。日本語の字幕・翻訳もあるのでご安心ください。

この講座では、

自発的に外国人との出会いを作り出し、友達になるための英会話スキルを身につける

ということを目標にします。

それは、マインドセット、フレーズ、ボキャブラリー、トークスキル、リスニング力、心理学(女性心理)、文化の違いなども含めて1ヶ月かけて学んでいただきます。

でも、お高いんでしょ?

ここまでの内容を読んで、これまで見たこともない唯一無二の講座であることはお分かりいただけたとは思います。

ちなみに、この講座を制作するのに構想含めて3ヶ月以上かかりました。

シャネンと一緒にあーでもない、こーでもないと悩みながら作り上げ、ようやく完成しました。間違いなく自信を持っておすすめすることができます。

さて、気になるお値段ですが、ズバリ、2万円です。

あれ、ゼロが一つ足りないのでは?と思われたかもしれませんが、この講座はできるだけ多くの方に参加して頂きたいと思い、どなたでも参加しやすいお値段にしました。

今回は僕たちのメルマガに登録してくれた読者さん限定ということで特別なお値段にしています。

今後、一般向けに販売開始する際にはこの値段で販売することはありません。

さらに、

今回だけの限定特典として、

希望者にはYASUによる1時間のコンサルティングを受ける権利を付けています。(Zoomなどによるオンライン通話で行います)

こちらは人数が多くなりすぎるとさすがに僕も対応できないので、初期参加者のみ限定とさせていただきます。

僕に直接相談してみたい、という場合はぜひお早めにお申し込みください。

外国人とのコミュニケーションや英会話に関することだけでなく、どんな相談でも構いません。

(この表示があるうちはこの特典付きでご参加いただけます。この講座への参加から2ヶ月以内に受けていただくようお願いいたします。)

僕も参加者の皆さんとお話できることを楽しみにしています。

 

講座への参加はこちらから↓

YASU & Shannen English Online Course

 

シャネンからのメッセージ

この講座を一緒に運営しているシャネンからのメッセージをご紹介します。(日本語訳付き)

こんにちは! Hi there! シャネンです。ヤスさんとコラボしているフランス人の女性です。

Today, I wish to share a bit of my personal story with you and explain how English can help you to make your dream life come true (like it did for me).

As you may know, since I was a child I’ve always been deeply passionate about Japanese culture and philosophy, which I studied for years (through reading manga and articles, watching anime and documentaries, going to exhibitions and museums, etc.) I was so impressed and fascinated by the artistic refinement and mindset of your culture that it just became part of my identity. In my mind, I was born with French blood and a Japanese heart.

But because my family was poor, there was no way I could travel to such a far country on the other side of the planet. So I studied very hard at school and saved as much money as possible, with the ultimate goal of becoming financially independent and flying to Japan.

I grew up older, and as I had excellent grades, one day I managed to get a job as an intern in a communication company located in Manchester, England. It was my first time living abroad on my own. How exciting! For 2 months, I worked and enjoyed the free lifestyle of a traveler. Everything was new; the buildings, the food, the currency, the language, the people, … If you have traveled abroad before, you most likely understand this feeling. No two days were the same. Bye-bye the routine, welcome a life of adventure! At the end of my trip, I remember looking at the sky from the bus driving me back to France, lost in my thoughts and memories, when I suddenly took the decision to quit my studies and go to Japan, right now. My heart told me to take action.

That’s how, on a beautiful morning of September 2018, my childhood dream finally came true when I put my first step on the Nippon Island. At that time, I was only 20 y.o.. I had no money, no friends, no job and I couldn’t speak Japanese at all. I knew it would be very hard to survive, but I was finally here, amongst the Japanese people … After only a few days, I felt at home. In fact, back in France, I always had this feeling that I was at the wrong place. I was just meant to be here.

Now, how did I do to actually survive living in a foreign country? Well, it’s all thanks to my English skills. If I couldn’t speak English at that time, I would have never been able to afford to living in Japan. All my dreams would have been, gone … That’s why today, I’m so passionate to share my story and the importance of learning English with you. Because it changed my life for the best, and it could change yours in the same way too.

Since my ambition was to live abroad, I always knew I had to learn English as a necessity to be able to reach my goals. But I also knew that it’s not at school that you can learn to speak another language. You know what I mean, right? So I studied very hard on my own by using various methods like flashcards, watching dramas, reading books, practicing speaking on different topics, etc. When I arrived in Manchester, my English level was already good enough to communicate smoothly and when I arrived in Japan, I could become an English teacher, despite not being a native.

For about 1 year, I worked at an English conversation company and spoke with Japanese of all ages and backgrounds in diverse cafes of Tokyo. Meanwhile, I also gave 1-1 private lessons in English and French for more than 2 years. Yes, I’ve had the chance to work with so many students! Thanks to these amazing experiences, I learned so much about how to create the best language courses specifically designed for Japanese people. I understand your biggest issues like pronunciation and grammar but also your fears and challenges like shyness and the inability to express your own opinions. Also, as a non-native English speaker, I know how overwhelming it can feel to learn a new language…

But don’t worry. In this course I designed with Yasu-san, I’ve used all the knowledge I’ve acquired from working with more than 100 Japanese students and clients, so there’s no doubt that it’ll help you to improve both your language and communication skills.

Just like it allowed me to fulfill my dream in Japan, being able to speak English will change your life for sure. May it be to make lifelong friendships or find the girlfriend you’ve always been looking for, or perhaps get a better job with a higher salary, or even start a new life in a foreign country. In any case, English will open you to incredible opportunities and I’ll be here to passionately assist you on this fabulous journey! 🙂 So, are you ready to take the first step to your dream life today? お互いに頑張りましょう!

Shannen

シャネン

(日本語訳)

こんにちは! シャネンです。ヤスさんとコラボしているフランス人の女性です。

今日は、少し私の個人的なストーリーをシェアします。そして、あなたの夢の人生を実現するために英語がどのように役立つかを説明します。(私が実現したように)

ご存知かもしれませんが、私は子供の頃から日本の文化や哲学に対して深く情熱を持っていました。そして、漫画や記事を読んだり、アニメやドキュメンタリーを観たり、展示会や美術館に行ったりなどして何年も勉強しました。私は日本の文化の芸術的な優雅さや考え方に感動し、魅了されました。そしてそれは私のアイデンティティの一部になっています。私はフランス人の血と日本人の心を持って生まれました。

しかし、私の家族は貧乏だったので、そのような地球の反対側にある遠い国に旅行することはできませんでした。だから私は学校で一生懸命勉強し、できる限りお金を貯めました。経済的に自立し、日本に飛び立つという最終的な目標のために。

学校で素晴らしい成績を取り、ある日、イギリスのマンチェスターにあるコミュニケーション会社でインターンの仕事を得ることができました。自分で海外に住んだのはそれが初めてでした。とても興奮しました!2ヶ月間、仕事をして、旅行者として自由なライフスタイルを楽しみました。全てが新しいことでした。建物、食べ物、通貨、言語、人、・・・ あなたが以前旅行したことがあるならこの気持を理解できると思います。毎日がまったく違った1日でした。さよなら、決まりきった日常。ようこそ、冒険の人生!
この旅の最後に、フランスに帰る途中のバスで見上げた空を覚えています。思いに耽るなかで、突然、勉強をやめて今すぐ日本に行こうと決断しました。私の心が行動を起こすよう伝えたのです。

そのようにして、2018年9月の美しい朝、日本の島への最初の一歩を踏み出したときに私の子供の頃の夢がようやく実現しました。そのとき、私はまだ20歳でした。お金も、友達も、仕事もありませんでしたし、日本語をまったく話せませんでした。生きていくことが難しいだろうということは分かっていましたが、私は最終的にここにいました。日本人たちの中で・・・
数日も経つと、くつろいだ気持ちになりました。事実、フランスにいた頃は、「私は間違った場所にいる」といつも感じていました。
私はここに来ることになっていたのです。

では、実際に私が外国でどのように生き延びたのでしょうか?それはすべて英語スキルのおかげです。もし私がそのとき英語を話せなかったら、日本で絶対に生きていけなかったでしょう。すべての夢はどこかへ行っていたでしょう・・・
ですから、今日は私のストーリーと英語学習の重要性についてあなたにシェアしたいと強く思っています。なぜなら、それは私の人生を最高のものに変えたからです。そしてあなたの人生も同じように変わるかもしれません。

海外に住みたいという野心を持っていたので、私の目標を実現するためには英語を学ぶことが必要であることは常に分かっていました。しかし、違う言語を話せるようになるための学習は学校で行うものではない、ということも知っていました。分かりますよね?ですから、私はフラッシュカードを使ったり、ドラマを観たり、読書したり、色んな話題についてスピーキングの練習をしたりなど、様々な方法を使って自分自身で本当に一生懸命勉強しました。マンチェスターに到着したとき、私はスムーズにコミュニケーションできるほどの英語レベルに達していました。そして、日本に来たときには、ネイティブでないにも関わらず英語講師になることができました。

英会話の会社で1年ほど働き、東京にある様々なカフェですべての年代とバックグランドの日本人と話しました。一方、英語とフランス語の一対一のプライベートレッスンも2年以上行いました。そうです、非常に多くの生徒と働く機会があったのです!このような素晴らしい経験のおかげで、日本人向けにデザインした最高の語学学習講座の制作方法について学びました。発音や文法のような、あなたにとっての大きな問題だけでなく、シャイであることや自分の意見を表現できないことに対する困難や恐怖についても理解しています。そして、非ネイティブの英語講師として、新しい言語を学ぶことがどれだけ大変であるかということも知っています。

でも、心配しないでください。この講座でYASUさんと一緒に設計し、私は100人以上の日本人生徒やクライアントと働いてきた経験から得られた知識を使いました。ですから、あなたの言語スキルとコミュニケーションスキルの両方を上達させるために役立つことは間違いありません。

英語を話せることで、私が日本での夢を実現させたように、あなたの人生も変えてくれるに違いありません。それは、一生の友を作ることであったり、あなたが常に探し求めていたガールフレンドを見つけることだったり、もしくは、より給与の高い仕事を得ることかもしれないし、外国で新しい人生をスタートすることなのかもしれません。いずれにせよ、英語はあなたの素晴らしい機会に導いてくれるでしょうし、この素敵な旅ににおいて、私は情熱を持ってあなたをサポートするためにここにいます。🙂 では、今日、あなたの夢の人生への最初の一歩を踏み出す準備はできていますか?お互い頑張りましょう!

シャネン

 

買わないほうが良い人

この講座は外国人の友達を作りたい、と思っている英語学習者のために時間と労力をかけて制作しましたが、以下のような目的でこの講座に参加しようと思っている人にはオススメできません。

  • 海外の論文を英語ベースで読みたい人
  • 就職・転職活動で有利になるために英語の資格を取りたい人
  • 海外の有名大学(院)に進学したい人
  • ネイティブと同じレベルの完璧な発音を身につけてカッコよく話したい人

これらも立派な英語学習の目的だと思います。

ただし、残念ながらこの講座では対応できませんので、他の教材で学ぶことをおすすめします。

あと10歳若ければ

もっと若い頃に英語を本気で勉強しておけば良かった、と僕も何度思ったことか分かりません。

よく聞く話ですが、人間が死ぬときに後悔するのは、挑戦して失敗したことではなく、挑戦しなかったことだと言います。

何十年も生きて、最後に後悔する人生だけは僕は生きたくないと思うのですが、そのためには、ルーティーンを繰り返す日常ではなく、日々チャレンジしていくような生き方が求められているということです。

「残りの人生で、今日が一番若い。」

僕が好きな言葉ですが、これを胸に刻んで残りの人生を悔いのないものにしていきたいです。

今回この講座を制作したのは、このようなことを学べる教材が他になかった、という日本の英語学習業界に対する不満があったのも理由の一つです。

外国人の友達が欲しい、と思い英語の学習を始めた頃の僕が受けたかった講座になっています。

僕はもう39歳で英語は10年以上学んでいますが、僕が英語を本格的に学び始めた頃にこのような講座で学んでいたらこれほど遠回りをせずに済みました。

結果を出すためには、

  • 正しい知識
  • 正しい行動

が必要だと思うのです。

この方法をもっと早く知りたかった、と心から思います。

ぜひ参加者の皆さんには僕のような遠回りをせず、最短で結果を出してほしいなと思います。

ここまで、長い文章を読んで頂きありがとうございました!

それでは講座でお会いしましょう。

YASU

 

YASU_Shannen

 

(補足)

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